医師紹介
はじめまして。おまた内科医院院長の尾股 佑です。
私は大学卒業後、杏林大学医学部付属病院 第三内科(消化器内科・代謝内分泌内科)に入局し、肝臓病や腹部エコー診断・治療を専門に研鑽を積んでまいりました。その後、埼玉県内の総合病院に勤務し、消化器内科全般、内視鏡診断・治療に加え、高血圧、糖尿病、脂質異常症など一般内科診療にも幅広く携わってきました。
これまでの経験を生かし、風邪や生活習慣病などの身近な病気から、肝臓疾患、腹部エコー検査、胃カメラ検査まで、地域の皆様に安心してご相談いただける「かかりつけ医」を目指しています。
特に、肝臓専門医としての知識と経験を生かし、脂肪肝、肝機能異常、ウイルス性肝炎などの診療にも力を入れています。また、腹部エコー検査や胃カメラ検査を通じて、病気の早期発見・早期治療に努めています。
病気は早期発見・早期治療が何より大切です。患者様一人ひとりのお話を丁寧に伺い、分かりやすい説明を心掛けるとともに、必要に応じて専門医療機関とも密接に連携し、最適な医療をご提供いたします。
地域の皆様の健康を支える身近な存在として、信頼していただけるクリニックを目指し、スタッフ一同努めてまいります。
どうぞよろしくお願いいたします
院長 尾股 佑
略歴
杏林大学医学部 卒業 (2003年)
杏林大学医学部付属病院 第三内科 助教
上尾中央総合病院 消化器内科 医長
済生会川口総合病院 消化器内科 医長
おまた内科医院 開設 (2018年)
所属学会・資格
日本内科学会 認定内科医、総合内科専門医、指導医
日本消化器内視鏡学会 認定専門医
日本肝臓学会 認定専門医
日本消化器病学会 認定専門医
